2008.05.29
2008.05.25
2008.05.15
Urban Folk & Jazz
昨日スポーツクラブでの運動が終わったあと数ブロック歩いてブライアントパークの傍までくるとなにやら人で賑わっていてちょっとのぞいてみると噴水の近くにはなにやら楽器やバンドの人たち、そして観客が。期待を胸にして数分待ってみると演奏開始。このライブはKJ Denhertというミュージシャンによる演奏で彼女はギター、シンガーそしてソングライターでもあるようです。演奏の合間に「育ちはブロンクスとブルックリンそして地元で演奏することができてとても幸せ」なんてことも言っててほんとに幸せいっぱい元気いっぱいで歌ってました、、、、と、いうわけで撮った映像を載せてみます。
後半にカメラマンらしい?変なおじさんが登場してくるので気になってそっちを撮ってしまいました、、。
そうそう、これはブライアントパークのイベントなのでもちろん無料です。
2008.05.11
Green Green♪
私の世代の人は知っているこの曲グリーングリーン。
でもそれは日本語版で原曲は英語の歌でThe New Christy Minstrelsというグループが歌った曲。
雰囲気も歌詞もかなり違います。
それでは英語の歌詞を、、、。
CHORUS
(Green, green, it's green they say)
(On the far side of the hill)
(Green, green, I'm goin' away)
(To where the grass is greener still)
a-Well I told my mama on the day I was born
"Dontcha cry when you see I'm gone"
"Ya know there ain't no woman gonna settle me down"
"I just gotta be travelin' on"
a-Singin'
CHORUS
Nah, there ain't nobody in this whole wide world
Gonna tell me to spend my time
I'm just a good-lovin' ramblin' man
Say, buddy, can ya spare me a dime?
Hear me cryin', it's a
CHORUS
Yeah, I don't care when the sun goes down
Where I lay my weary head
Green, green valley or rocky road
It's there I'm gonna make my bed
Easy, now
CHORUS Everybody, I wanna hear it now !!!
CHORUS (To where the grass is greener still)
(To where the grass is greener still)
FADE
(To where the grass is greener still)
そして、みなさんおなじみの日本語版
、、、懐かしい。
2008.05.07
2008.05.02
Catch Me if You Can 読了
総語数 86,400 (YL 7.5)
そういえば、、、、Catch Me if You Can 読了してました。
実際読んでみるとやはり映画とは違う部分が多かった。そもそも小説の中では主人公、フランク・ウィリアム・アバグネイルJr(映画ではレオナルド・ディカプリオ)は逃走中のままだし、家族構成も少し違う。文章的には難しい箇所もあったけれどやはりもともと映画を見ていたせいか読みながらイメージをつかみやすかったように思う。そして、今回は audible.com からダウンロードしたオーディオブックでのリスニングも平行して行ったので効率よく読むことができたと思う。ただ今の段階ではオーディオブックの朗読と同じスピードで音読するのは難しいけど、やり始めた頃よりは勘が掴めてきたように、そして舌の回転数が上がったように思う。











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