Christmas consert in Cathedral
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ロックフェラーセンターのイルミネーションが綺麗な季節。日本でこのビルの目の前にあるスケートリンクの映像がよく流れていたのを思い出す。
夜景はコンパクトデジタルカメラで撮るのは難しいと思うかもしれないけど。撮り方をうまくすれば綺麗に撮れる。これはコンパクトデジタルカメラで撮影したものだけどシャッタースピードを1秒、2秒と遅くして撮影したもの。シャッタースピードを遅くする事で夜のくらい空間の中でも沢山の光を集める事ができる。ただし、シャッタースピードを遅くすると振れが大きくなるので建物の壁などにカメラを押し当てながら固定して撮る事で振れの問題も解決できる。
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プロフィールのページにリアルタイムのNYの動画をリンクしてみた。高層ビルからの WebCam なので人は見えないけど天気とかどんな街なみなのかというのは確認できるのではないだろうか。
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この本は最低限の単語だけ解れば、もしくは解らなくても順を追って理解できる内容になっている。私の世代は中学生になって初めて学校で英語の教育を受けた。英語の先生と英語のテキストから英語の基礎を学んだ。しかし、本当の基礎は習っていなかった。例えば前置詞 at, to, for, on, in など、、、。テキストを読んだり先生から聞いても頭の中でモヤモヤしててクリアーにならなかったのを思い出す。この"絵で見る英語BOOK"シリーズはそんな疑問を絵で説明してくれている。これは百聞は一見に如かずでテキストの解りにくい説明を読むより、先生からハッキリしない説明を聞くよりも明確。この本は1945年に初版されて60年以上も出版され続けてる程のベストセラーでシリーズ1〜3まである。私もこれを読んで解らないでいたモヤモヤが明確に解ったのは説明するまでもない。
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総語数 15,000 (YL3.8)
表紙はちょっと不気味な雰囲気が漂ってるが、これは戦時中が物語の背景になってるから。そして舞台はヨーロッパ。日本での戦時中の話は人から聞いたり学校での教育や映画とか漫画から少しの知識はあるが海外でのそういった知識は殆どない。日本は島国だから逃げると言っても日本から出るのは難しいが、海外では殆どの国が陸続きなので国境を越えたりとか人種が混じってたりとかするので日本とは状況が異なる。海外の戦争を舞台とした物語を読むと日本とは違った状況がある事を感じる事ができる。
読みやすさとしては、私はスラスラと読む事ができた。ただ、最後の方が少し急展開だったように思えた。
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この写真は スポーツクラブ(上)からと ブライアントパーク(下)で撮ったもの。昨夜からNYCに初雪が降り、朝には数センチの積雪になっていた。こっちの雪質はサラサラなので雪が足にくっ付いたりしない、なので長靴やブーツを履かなくてもそれほど問題はない。ネットで気温を見てみると最高気温は摂氏2度で最低気温は -6度。しかし外に出てみると風が吹いてないせいか思った程寒くもない。とは言っても手袋なし又は手をポケットに入れないで外を歩くにはキツイ寒さ。今日はスポーツクラブに行く日で着いてみると混雑しそうな午後の早い時間なのにもかかわらずガラガラ。雪のせいか殆ど人がいなく、まるで貸し切りの様だった。そこは地上20階以上のフロアにあるので雪化粧したマンハッタンを見渡しながら心地よくジョギングできた。
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