2009.03.19
2008.12.24
2008.12.09
Perfect Pictures
TimesSquare
From Astria, Queens
From Astoria, Queens
Philadelphia
だんだん帰国の日が近づいてきています。
もうかれこれ2年以上の海外生活ですが
いざ日本へ帰ってしまうとNYで過ごした
という過去の記憶というものは薄れていくものです。
というわけで
沢山の見たものを写真の中に閉じ込めて
記録しておこうと写真を撮り歩いています。
どうせなら
ただのスナップ写真ではなくて構図や被写体、
色のバランスなんかに気を配って
出来るだけ奇麗に撮ろうと思っています。
ただし
デジタル一眼レフは高価なため手を出せないので
手持ちのコンデジで試行錯誤をしながらの撮影です。
上の写真は頑張ってそんな試行錯誤を重ねた結果です。
2008.12.06
Christmas Decorations
クリスマスと言えば
ロックフェラーのクリスマスツリーや
スケートリンクなどありますが
デパートMacy'sのクリスマスのディスプレイも
とても凝っていて毎日たくさんの人が
一目見ようと集まってきます。
まだ0歳の我が子に
クリスマスプレゼント?
と編集してみました。
見てもなんだか分からないだろうけどね。
2008.12.01
Fallingwater
チャンスがあってついに行ってきました落水荘!
NYのグッケンハイム美術館を設計した建築家
フランク・ロイド・ライトの代表作品の一つで
世界で最も有名な建物の一つです。
自分で撮った写真や動画を編集してみました。
2008.10.26
Man on Wire
以前から Movie trailers を観てこの映画は観たいと思っていました。これはあの9.11で倒壊してしまったワールドトレードセンターのツインタワーにワイヤーを張ってそこを綱渡りする人のドキュメンタリーです。この前代未聞な事件は私が生まれた頃でツインタワーの完成直後。そしてこれを行った張本人は今も健在のようです。映画としては淡々と語られて話が進んで行くという感じでしたがノンフィクションならではのリアルさを感じることが出来たと思います。しかし、観た後の感想はもし自分が建築に興味が無いかアメリカに来ていなければ観なかったかもしれない、ですね。
2008.10.18
Charlie and the Chocolate Factory
総語数 29,734 (YL4.5)
今回日本へ戻った時に本棚にずーっと放っておかれた Charlie and the Chocolate Factory を発見し滞在中に読んでみました。この本は子供向けの児童書ですが買った当時はそれでも難しく最初の数ページだけ読んで放り出してしまいました。今回はさすがにすんなり読み進めることが出来ました。ただし、子供向けなので話の内容の物足りなさで難航してしまって思っていたよりも時間がかかってしまった様に思います。この物語は映画にもなっているので映画を観て面白かったという方にはすんなりと話の中に入ることが出来ると思います。
2008.10.14
Deciding Name
更にこのたび My son の名前が決まりました。アルトと言いますよろしくお願いします。これもまたyoutube経由で発表します。親バカぶり発揮してますが、、、まぁ飽きるまでやらせてください。
さてこの名前ですが日本の名前をローマ字で書くと ARUTO ですが実際英語の発音では ALTO と書いた方がアルトの発音に近いように思います。将来この子がパスポートを申請する場合などはどちらでも良いのでしょうか?ローマ字ヘボン式なんて決まりがあるのか疑問です。
















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