Green Green♪

私の世代の人は知っているこの曲グリーングリーン。
でもそれは日本語版で原曲は英語の歌でThe New Christy Minstrelsというグループが歌った曲。
雰囲気も歌詞もかなり違います。
それでは英語の歌詞を、、、。

CHORUS
(Green, green, it's green they say)
(On the far side of the hill)
(Green, green, I'm goin' away)
(To where the grass is greener still)

a-Well I told my mama on the day I was born
"Dontcha cry when you see I'm gone"
"Ya know there ain't no woman gonna settle me down"
"I just gotta be travelin' on"
a-Singin'

CHORUS

Nah, there ain't nobody in this whole wide world
Gonna tell me to spend my time
I'm just a good-lovin' ramblin' man
Say, buddy, can ya spare me a dime?
Hear me cryin', it's a

CHORUS

Yeah, I don't care when the sun goes down
Where I lay my weary head
Green, green valley or rocky road
It's there I'm gonna make my bed
Easy, now

CHORUS Everybody, I wanna hear it now !!!

CHORUS (To where the grass is greener still)
(To where the grass is greener still)
FADE
(To where the grass is greener still)


そして、みなさんおなじみの日本語版


、、、懐かしい。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (1)

iknow!

これは英語学習サイトなのだけど、初心者から上級者?までボキャブラリーを増やすことに絞ったサイトで無料のユーザー登録でちゃんとサイトが自分のデータやスケジュールを管理してくれる。内容はボキャブラリーの基礎から上級まで、TOIEC、旅行、ビジネス英語、動物の名前、と沢山のチャンネルが用意されている。そして覚えたボキャブラリーを忘れないためのゲームやリスニングしてそれをタイピングするメニューも用意されている。ボキャブラリーを楽しみながら増やしたいと思ってる人はこのようなサイトで勉強するのはどうだろうか。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (0)

Catch Me if You Can 読了

Catch Me If You Can: The Amazing True Story of the Most Extraordinary Liar in the History of Fun and Profit

総語数 86,400 (YL 7.5)

そういえば、、、、Catch Me if You Can 読了してました。
実際読んでみるとやはり映画とは違う部分が多かった。そもそも小説の中では主人公、フランク・ウィリアム・アバグネイルJr(映画ではレオナルド・ディカプリオ)は逃走中のままだし、家族構成も少し違う。文章的には難しい箇所もあったけれどやはりもともと映画を見ていたせいか読みながらイメージをつかみやすかったように思う。そして、今回は audible.com からダウンロードしたオーディオブックでのリスニングも平行して行ったので効率よく読むことができたと思う。ただ今の段階ではオーディオブックの朗読と同じスピードで音読するのは難しいけど、やり始めた頃よりは勘が掴めてきたように、そして舌の回転数が上がったように思う。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (0)

Finally It's spring!!

Cherry blossome

ようやくここNYにも春が訪れました。
先日、CGの添景に使う写真を撮ろうと Centralpark に行ったら桜が満開!人々も春の訪れとと同時に冬眠から眼を覚ましてそこら中でゴロゴロと横になっています。ここの桜も日本の桜には負けていません。歩き回ってみると至る所に桜の木があって白やピンクの花がこの大きな公園の緑のなかでひときわ輝いていました。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (3)

I got married

card

久々の更新ですが、タイトルにもあるように結婚しました。
急な事でしたが、いつ?どこで?だれと?と疑問もあるかと思いますがお付き合いさせて頂いている方には後ほど改めてご連絡します。
そして、またコンスタントに?ブログの更新していこうと思いますので宜しくお願いします。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (5)

Two days to Boston

Boston City Hall

昨年、2007年年末ボストンへ行ってきた。
NYからバスで約4時間私はNY近郊の都市に行くときはチャイナタウンにあるチャイニーズのバスを利用している。距離は東京ー京都間くらいあるにもかかわらず片道たったの15ドル。これで昨年はフィラデルフィアにも行ってきた。

 ボストンは NEW ENGLAND とも言われるようにブリテッシュ達によって気づかれた街でNYと比べると街は小さいながらも街は全体的に綺麗でNYのようにゴミもそこらじゅうに落ちていない。建物も一つ一つ個性があってとっても住みやすそうな街だった。近くにはアメリカでも選りすぐりの大学等がある街でとても印象が良かった。私はなかでもこの写真、アメリカの建築家 Louis Kahn のデザインかと思うような(実際にはコロンビア大学の教授達の設計) Boston City Hall がお気に入りだった。食事もシーフードが有名という事もありシーフードのレストランに入ったところカキの種類だけでも10種類くらいありどれを食べたらよいやら、、、結局オススメを聞いてそれを頂く事とした。味は生ガキというだけあってとても美味しいものだった。また時間があれば今度は暖かい時期にもう一度行ってもよいと思う。観光は2日あれば十分に廻りきれる程の街である。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (2)

Hannah and the Hurricane

Hannah and the Hurricane (Penguin Reader Series: Easystarts)

総語数 900 (YL 0.8)

このレベルは初級ということもあって大人が読んでも楽しめる本が少ないように思う。動物ものだったり一見これはと思ってもストーリーが子供じみていて笑ってしまうものだったりする。この本は主人公は少女なのだけど物語的には大人でも満足して読めるのではないかと思う。語数が900語という非常に短い話であるにもかかわらず人間性の内面などが伝わってくる内容になっている。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (0)

The Long Road

The Long Road (Easystarts Penguin Young Reader Series)

総語数 900 (YL 0.8)

Terry Fox という義足のランナーを聞いた事があるだろうか?カナダではとても有名で彼の姿はカナダの1ドル硬貨にも刻まれている。この本はそんな彼の激走した人生の物語。

 彼は18歳の時に骨肉腫と診断されて片足を余儀なく切断し残りの人生を義足でのカナダ横断マラソンという形で癌、骨肉腫患者のための募金を募った。彼の死後その募金活動はテリーフォックス財団という形で受け継がれて毎年カナダではテリーフォックスランが開催されていて日本、世界各地でも開催されている。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (0)

The Love of a King

The Love of a King (The Love of a King)

総語数 7,400 (YL 2.8)

この本は元イギリス国王 エドワード8世、ウィンザー公 についてである。元イギリス国王というのは彼が国王を退位した為で、その理由は一人の女性に対する愛を貫き通したから。当時、イギリス王室では既婚歴のある女性を王妃として迎え入れる事ができなかった。それ故 エドワード8世 は王位を捨て愛する女性と結婚し ウィンザー公 となる。

 彼にとっては地位より愛の方が重く大切であるものだった。果たして,現在でこのような地位がありながら愛を貫き通せる人がいるだろうか?

 文章は解りやすく書かれていて読みやすかった。日本の皇室とも親交のあるイギリス王室の話なので興味深く読む事ができるのではないだろうか。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (0)

The Whispering Knights

The Whispering Knights (Oxford Bookworms Library)

総語数 16,000 (YL 4.0)

表紙のデザインとは裏腹に物語の主人公は3人の子供達。ディズニーの映画でありそうな物語で現実なのか幻想なのか、子供達が魔女を相手に戦うというもの。YL4.0のわりには語数もそれほど多くなくボキャブラリーもそれほど難しくなく物語の内容もファンタジー気味なので読みやすい。私的には映画であっても面白いのではないだろうか。


よかったらクリックでブログランキングの応援おねがいします。
 ↓
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 海外生活ブログへ

| | コメント (0)

«Countdown at Times Square 2008